有料会場

石城山 妙楽寺

屋内会場あり

寺社説明 臨済宗大徳寺派。正和5年(1316)、大應国師の高弟である月堂宗規によって開山されました。山号「石城山」は石築地(元寇防塁)に由来し、はじめは博多の海辺に建てられていました。日明貿易における外交拠点として、遣明使をはじめ外交使節が博多に滞在するときには承天寺や聖福寺などの禅寺とともに宿舎として利用されました。

住所
福岡県 福岡市博多区 御供所町13-6
最寄駅・バス停地下鉄
地下鉄「祇園駅」徒歩4分

博多ういろうを販売します!

ういろうの発祥の地「妙楽寺」にて「博多ういろう」を会期中販売いたします!
ぜひライトアップウォークのお土産にういろうはいかがですか?

【筑前堀とは】
1587年、豊臣秀吉に命じられた黒田官兵衛や石田三成らが戦国時代の戦乱で荒廃した博多の町を復興するとき、瓦礫や石をつかって土塀をつくりました。これが博多独特の博多塀です。

※販売場所は妙楽寺有料会場内ですので、チケットを所有した方のみ購入可能です。
※写真はイメージです。当日販売される商品と異なる可能性がございます

ういろうの発祥の地「妙楽寺」にて「博多ういろう」を会期中販売いたします!
ぜひライトアップウォークのお土産にういろうはいかがですか?

【筑前堀とは】
1587年、豊臣秀吉に命じられた黒田官兵衛や石田三成らが戦国時代の戦乱で荒廃した博多の町を復興するとき、
瓦礫や石をつかって土塀をつくりました。これが博多独特の博多塀です。

※販売場所は妙楽寺有料会場内ですので、チケットを所有した方のみ購入可能です。
※写真はイメージです。当日販売される商品と異なる可能性がございます

演出ポイント

妙楽寺

凛とそびえるヒマラヤ杉を中心に、庭にたたずむ木々が柔らかな光をまとう夜。
ゆっくりと呼吸するかのように揺れるその光は、まるで木々がいのちを抱き、人々を優しく包み込んでくれるかのようです。
自然と光が織りなすあたたかな空間の中で、妙楽寺に息づく「目には見えないいのち」に、静かに心を傾けてみてください。